政治と個々の生き方の話

神奈川県知事・横浜市長・横浜教育委員会教育長。

残念な感じのニュースばかりの横浜・神奈川ですが、

何かを変えるチャンスのタイミング到来のサインなので、

これを機に市政や県政が市民・県民のものであることを私たちが認識すればよくて、

それは国政が国民のものであるという意識につながるでしょうし、

「自分の人生は自分のものだ」

とハッキリと言える個々の生き方につながるように思います。

ほんとの自分を取り戻そう。

新年からの自分の選択

新年あけましておめでとうございます。

旧年中はお世話になり、ありがとうございました。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

例年、大好きな神社で祈祷をして頂くのですが、今年はどうも気が向きませんでした。それよりも何かがあるような気がして、モヤモヤしながら調べ物をしていました。

神社庁に属するか属さないか、という視点が自分になかったもので、調べてみると、政治へのお金の流れやらめんどくさくなってしまって、お社に神様なんているのかな?なんて思ってしまう不謹慎な正月でした笑

そんな私のスピリチュアル的思想は、自分たちが神さまの中に存在する、という考え。

暮らしの中に神さまがいるんでなく、私たちの暮らしが神さまの内部にある。

でも、存在が大きすぎて、日常を生きているとつい目の前しか見えなくなり、忘れてしまうんですね。そうすると孤独感や不安感、恐怖に苛まれるので、それが「大いなるものを忘れた」というサインになります。

大いなるものを信頼し生きること、それが重要なことだと知っているのに、大きすぎて忘れてしまうから目に見えるお社やお守りなどの物質的な要素が必要なだけだったのかなと。

決して神社アンチではありません。神社さんにはすごく気持ちのいいところもありますし、たくさん救われて来ました。

何も考えずに良いことや習慣のように行く神社ですら、マスコミに操作されていないかどうか、その可能性に気を巡らせる時も来ているのかもしれません。そうではなければそれはそれで幸せです。

何かを選ぶ時には、エネルギーを自分で感じる、または筋肉反応テストで自分に合ったもの、神社、全て自分で選べたらいいんじゃないかなと思いました。

自分を知り、自分の宝を使っていきましょう。

紅音

それぞれの輝き、強み

まとめるまでに時間が要りそうだから、鮮度のあるうちにちょい出し。

こないだ、Facebookで、気の向いたお優しい方々にお願いして、私の気づいていない(もしくは気づいてるだろうけどダメ押しで)強みをコメントまたはメッセージで教えて頂きました。

以前メモしたノートに、「自分のキャラクター8割は社会性、2割は個人的で、2割の方が本質だ」みたいなことが書いてあったからです。

ノートを見返したのは、私のフィールドを意識する必要があることを感じたからです。

そして、自分が気づかないところが強みなのかもと、まあ批判もあるだろうなと思いつつ恥を忍んでコメントをお願いしたのでした。

↓こんな感じです。

たくさんのコメント、ありがとうございました❣️❣️❣️

さて、コメントを頂いた始めの方は、「一途」「自分軸」「自立」真っ直ぐクッキリ系のご指摘を頂いて、すぐにイメージしたのは自分の骨格。

個性に合わせた洋服を選ぶのに「骨格診断」というものがあり、私は「ストレート」なのです。他には「ナチュラル」や「ウェーブ」があります。

そして私が映える色を選ぶ「パーソナルカラー診断」では、「ウィンター」。

四季ごとに分類されるのですが、ウィンタータイプの人はクッキリハッキリした色でないと、存在がボヤけてしまうんです。

私がオータム色を使うとホント不健康に見えます。

そして顔の作りも、クッキリしてます。

友達とふざけてて私だけ怒られるタイプ。

見た目がこれだけクッキリしていることと、皆さんから頂いた私の強みの印象がマッチしていたので、面白いなと思いました。

ということはですね、たま〜にそういうお言葉を頂くことがあるのですが、

「あかねさんみたいになりたい」

っていうのは、本当に無意味なことなんだなあと思ったわけです。

だって骨格も肌色も顔の作りも違うでしょ?

他の誰かにはなれないし、他の誰かになろうとすることに意味はないんですね。

その方の持ち味を活かせば最強の存在になれる。

「あかねさんみたいになりたい」

と言ってくださる方は、きっと、

私の意志?の強さとか、ハッキリした表現とか、そーゆーところを欲していらっしゃるかと思うのですが、

そのような方が感じていらっしゃるのは、実はその奥にある、「自分にそのまま」というスタンスなのかもしれません。

そうだとしたら、きっと、私とは全然違うあなたがいることで、あなたは素晴らしく輝くのかもしれない。

コメント欄を見て、そんなことを思いました。

私は普段から色々書いて、それは私の事情で書かざるを得ないから書いているのですが、それが良いとか悪いとか無しに、それは私のすることだからやってるだけなんですよね。

あの人みたいになりたい、あの人みたいにやらねば、と思ったら、ちょっとそれ違うかも、って気づくサインにしてもらったら良いんじゃないかなと思います。

あなたには、あなたの輝きがあって、それがあなたの強みだからです。

紅音

IH内輪向けの長いつぶやきです

IH(インテグレート・ヒーリング)が私はわからなくてずーっとやめられなくて、基礎クラスのインストラクターになってもまだわかってなくて、だけど、ずーっと探してる言語がそろそろ見つかりそうで、ちょっとした前夜祭気分です。

まだ見えてはいないけれど、夜明け前のように薄ぼんやり明かりが見えたところ…

IHを広めるための努力は申し訳ないけどしていなくて(創始者了承済)本当に何の義務もない、自分の腹がうずくままのことしかしていなくて。

それでもIHがIHにおさまらない日が近いような気がしています。

みんなが肩身の狭い思いなくセッションできたら楽しいなって思います。それでそーゆーメンテナンスがアタリマエになって、治療を受けるのとかセラピーにかけなければならなかったお金を海外に行くのに使ったら良いと思う。

世界は広くて豊かだから!

紅音

「ま、いいけど♪笑」

筋反射カテキョというのをやっておりまして。

お一人お一人で異なる、「筋肉反応テストをこう使いたい!」というご要望にお応えする個人レッスンです。

ずーっとご自身に厳しく評価をされてこられた方、身体のサインが止まらず、セルフで筋反射をやりたいとのリクエストでした。

どうしても自分のことを否定的に言ってしまう。

「ばかじゃん?!」

「まだこうだったんだ…」

「ずっとそうしてたのがいけなかったんだ…」

ある会話の流れで、一旦ネガティブな感じの言葉を発したあとに、

「いいけどっ」

と仰ったんですね。

そうしたらものすごく筋肉反応があったんです。

口癖で否定的なことを発してしまった後で

「いいけど♪」

と言うと室内の氣が軽くなり、息がしやすくなることがわかりました。

ネガティブな言葉を言ってはいけない、と厳しく自分に罰を与えるより、

無理にポジティブ言葉を考えて使うよりも、

「ま、いいけど♪」くらいの方が、

ネガティブな波動が打ち消される感じで、身体もリラックスして軽くなります。

腰痛がその方のテーマだったからか、私は腰椎3〜5番間の椎間に体感がありました。

ネガティブなことには椎間板が重みで歪み、「いいけど♪」と言うことで脊柱間が軽くなったんです。

もしかしたら、神経の圧迫による腰痛や、脊柱管狭窄は、自分への厳しい言葉かけが影響しているかもしれません。

その、自分への厳しい言葉かけを聞く周りの人の身体にも、きっと影響しています。

周りのためにも、自分に優しくしましょう!!

私もこれから、自分のマイナス面などが口に出たら言ってみます。

「ま、いいけど!」笑

紅音

p.s.素敵な本を見つけました笑

http://ehonnomori.co.jp/ehon/topics/90418834/

「ま、いっか!」

作:サトシン 絵:ドーリー

いろんな投稿をするもんだから。。

時々、迷いも生じるのです。

個人事業の成功のセオリーとは違うことしてる、っていう意識はあるもので、

どんどん減った「いいね」にやっぱり自分間違っているのかな、とか弱気になることも時々はあるんです。

それでも自由に書くことが私を活かす道だと今年複数の方からメッセージを頂いて、私はそのまんまな自分を活かすことを仕事で伝えているものだから、自分の道を歩むと決めて書き続けるのです。

そんな時に、何かの記事のきっかけに時々ポコっとメッセージをくださる方々がいらして。

この時は、Facebookでのシェア記事についてでした。

記事を書くのって、小学生の頃から作文を書くのが好きだった私には、自分の好きに書くことは苦ではないのですが、それでも時間のかかる生産行為で。

そして、みられたくない人からもみられてしまう、裏でどう思われ何を言われるかわからない、人の念が飛んで来やすいのも知っての上で書いているので、それなりにエネルギーは使っているんですね。

一応は自分のいのちを使っているので、書いたものが誰かに届いたことを知れるのはうれしいです。

代弁者であるとしたら、矢面には立ちやすいですが、書くことが好きなギフトが自分にあるならばそれをする意味がきっとあるので、これからも好き勝手に書いてどなたかの何かにつながれば良いなと思います。

私は普段、感想文を求めることはしないんですね。勇気を出してお願いしてみたこともありましたが、「感想文を書く」というタスクをこなして欲しいわけではなく、もうそこで気持ちの純度が下がってしまう感があり。。

ふとした時に本心から出るもののバイブレーションが高く、それを受け取った私と、伝えてくださった方とに響きあう嬉しさを意識的に倍増させようと「宝物お言葉集」を作りました。

ブログ上では言葉(メッセージ)のコレクションをしていますが、言葉が無くても純度の高い愛や感謝のエネルギーはすごくよく伝わります。

もし、私に伝えたくても言葉にできない場合は、直接お会いした時にそう言ってくださったらキャッチできるかと思います(ストレートで純度の高いものは伝わりますが、自分のこと認めて欲しい的なエゴ発信は高いバイブレーションで伝わってこないのでわかってあげることはできません。ごめんなさいね🙇‍♂️💦)。

「代弁してくれてるようで嬉しいです」

という言葉に響きました。私も嬉しいです。

ありがとうございます❣️

本来の姿を見て信じることの力の作用

11月1日から12月1日まで、ロサンゼルスとサンディエゴでの授業を終えたIH(インテグレート・ヒーリング)創始者マチルダからメッセージが届いて、泣きました。

恥ずかしくて訳せないのはおゆるしください(自分、シャイ気が多いもので。そんなに言うほど大層なことは書いてありません)。

どんなに表向きブツクサ言おうとも、悩んだり不安になったりしようとも、それでも魂の本質を信じてくれる。

それが、どれだけ心身のこわばりを溶かし、勇気の源泉となることか。。

言葉では何とでも言えるかもしれませんが、文字からすらもエネルギーを感じてしまう私には、このメッセージにダブルバインドのようなズレを感じないので、響くのです。

IHって一体なんだろう、という、答えがあるのか無いのかわからないクエスチョンをずっと抱いて早6年。

ユニバースがマチルダにその情報をおろしたのなら、マチルダを見ていれば何かわかるんじゃないか。そう思って、本当に少しずつだけれど接触しては感じてきました。

なんとも言葉にできないこの感じ。これが愛というものなら、私はずっと探し求めていたものなのかもしれません。IHに関わることで(セッションやクラスを通して)響き得られるこのバイブレーションは、これがあれば生きても死んでも存在できる、と確信できるものであります。

基礎クラスは随時開催しています。

「嫉妬」はクサい靴下を嗅いでしまうようなもの

ここのところ、やけに「嫉妬」「嫉妬心」を身近に感じさせられることがありました。

男性からの嫉妬のエネルギーが身体中に刺さっているとか(女性からの嫉妬じゃないのね。そのこと自体は嬉しいけどなんとなく複雑なキモチ笑)

嫉妬のエネルギーを他の人へ向けてしまった人の話や、

生き霊レベルで中に入って、無意識の領域で私の生命エネルギーを消そうとしていたりとか。

男性の嫉妬は、パワフルです。

しかも、複数だったみたい。

特定はしていませんが。。

そのエネルギーを好きなことに向けたらすごいんだろうなと、もったいなく思います。

私も嫉妬くらいしたことはあります。かなりしんどかったです。臭い靴下を何度も嗅いでしまいながら止められない感じ。

でもそこまで行くと、いわば趣味のようなものなんですよね。その靴下を捨てるなり、洗濯して大事に保管するなり、臭いを嗅ぎ続けるなり、選択するのは本人なんですもの。

そして私や皆さん、全ての人間がすることは

「自分を生き切って死ぬこと」

それだけを考えれば良いようです。

IH基礎クラスを受けてくれたナオちゃんが

基礎クラスの内容だけで大セッションをしてくれました🙇‍♂️🙏✨

寿命が延びたかな??😆笑

どうもありがとう❣️