インテグレート・ヒーリングIHのベースは3歳の男の子の愛です。

インテグレート・ヒーリングIHは、システム化されたツールですが、それは、自由になるための枠です。

枠に捉われることは本質ではない、だからといって、自由な形を行使すれば良いかというと、そうだとも言い切れません。

エゴは不要、なぜならエゴは恐怖心から来るものだから。

恐怖心は権威性を表現するために複雑さを生み出します。

ゆえに自由であれば良いというわけではなく、自由であるための枠がIHのプロトコルなのです。

けれども、IHのプロトコルそれ自体に本質はありません。

IHのベースとなるものは、3歳の男の子の愛です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です