自分についての話の聴き方

紅音さんのファンなんです!

と、誠にありがたいお言葉を頂戴している時に私に起こることは、全身の毛穴が開いて汗が噴き出そうになること。。

このままでは冷静に話が続けられない、、

そこで、「ではスワアカネという代名詞だったら」というテイにして、話を進めました。

元々の話の運びの目的があったのでそんな風にして基軸を戻したわけなのですが、

ふと今日になり思ったことがあるので書き記しておこうと思います。

良い言葉でも褒められ慣れなかったり、特に不意打ちだとめちゃくちゃ動揺するので、そんな時は「私」そのものでなく「スワアカネ」が褒められていることにする。そうすると、衝撃を受けないし、冷静で落ち着いていられる。

そうであるならば、

良くない言葉でも同様にしたら、衝撃を受けずに済むのではないかと。

よく、自分そのものを否定されたと思って死ぬほど落ち込んでしまう方がいるかと思うのですが、自分本体と切り離してみると、パニックにならずに済むかと思います。

人から言われることは、自分全てのことではなくて、ある側面についてのことなので、自分の全部が肯定されたり否定されたりするわけではないんですね。

だから妙にテンパる必要もないし、冷静にお話を伺えばいいんです。

というわけで、これからのスワアカネは、褒められても貶されてもクールに佇んでいるかもしれません笑

褒められた時、にっこり笑って「ありがとう♡」とスマートに言える人が素敵です。そうなるようにトレーニングしている間は顔がおかしくてもご容赦ください🙏✨笑

紅音

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