本来の姿を見て信じることの力の作用

11月1日から12月1日まで、ロサンゼルスとサンディエゴでの授業を終えたIH(インテグレート・ヒーリング)創始者マチルダからメッセージが届いて、泣きました。

恥ずかしくて訳せないのはおゆるしください(自分、シャイ気が多いもので。そんなに言うほど大層なことは書いてありません)。

どんなに表向きブツクサ言おうとも、悩んだり不安になったりしようとも、それでも魂の本質を信じてくれる。

それが、どれだけ心身のこわばりを溶かし、勇気の源泉となることか。。

言葉では何とでも言えるかもしれませんが、文字からすらもエネルギーを感じてしまう私には、このメッセージにダブルバインドのようなズレを感じないので、響くのです。

IHって一体なんだろう、という、答えがあるのか無いのかわからないクエスチョンをずっと抱いて早6年。

ユニバースがマチルダにその情報をおろしたのなら、マチルダを見ていれば何かわかるんじゃないか。そう思って、本当に少しずつだけれど接触しては感じてきました。

なんとも言葉にできないこの感じ。これが愛というものなら、私はずっと探し求めていたものなのかもしれません。IHに関わることで(セッションやクラスを通して)響き得られるこのバイブレーションは、これがあれば生きても死んでも存在できる、と確信できるものであります。

基礎クラスは随時開催しています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です