いのちのアカネ書庫 & インテグレート・ヒーリング

「いきる」をつなげる

紅音のまんま

自己対話によるバランシングのあれこれ

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「デキない前提」

あることで身体が反応したのでセルフバランス開始。

椎間板に情報が蓄積されていることに気づく。

あまりに深いセルフセッションで

一人で泣き出す。

自分は本当はこうしたかったんだ、と

奥底からの深い望みを

身体の反応で知ることになる。

感情で泣いているのではなく

反応として涙が噴き出すのである。

子どもの頃に言われたこと、

養われないと生きられない子どものやるせなさ、

自立、人に従う人生、

これまでの様々な出会い、

それにより学びとなっていった幾つもの出来事

Joy、心の底からの繋がり、

人は人を愛したいだけ。

人を愛することには、自分を愛することも含む。

ひとえに喜びの存在であることの、

シンプルな喜びが

魂のバイブレーションを起こす。

細胞は振動する。

「出来る前提で日々を送る」

膀胱系のアラームポイントのエナジャイズで

また様々に体感し見えてくるもの。

たったこれだけのプロセスの中で

身体に蓄積されたデータの変化に現れて

身体の動きや痛みの反応、気持ちの動きとして

顕在化する。

何が起きているのかなんて全て説明することが

果たして可能なのか、そのこと自体に意味があるのか…

「何のためにそれをするのか」だけが掲げられていれば、ツールは何でも良いように思う。

留まれない自分に不安を感じつつ期待に満ちている。

-紅音のまんま
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